気になる商品を見つけて、販売サイトへ。はじめての方へ →
孝昌 敷板 三枚組 茶器/茶道具薄板 本漆三枚組敷板 (矢筈・角蛤・丸蛤)
美術品・アンティーク・コレクション・工芸品

孝昌 敷板 三枚組 茶器/茶道具薄板 本漆三枚組敷板 (矢筈・角蛤・丸蛤)

¥7,500提供元掲載価格

提供元データ確認:2026/10/31 04:16(日本時間)

販売サイトで確認する

外部の販売サイトに移動します

価格は提供元データに基づく掲載額です。最終価格・在庫・送料・返品条件は販売サイトでご確認ください。ご注文・お支払いはリンク先でのお手続きとなります。

商品コード
Ca2VcwLyqr
カテゴリ
美術品・アンティーク・コレクション・工芸品 →

サイズ・色・仕様を確認する

掲載されている商品属性

サイズ
矢筈(約縦27.5×横42.5)
素材
本漆塗り

提供元の商品説明に記載された情報です。

提供元の商品説明

商品について

以下は提供元の掲載説明です。取引条件や在庫は販売サイトの最新情報をご確認ください。

商品詳細 2145 孝昌 敷板 三枚組 薄板(うすいた)とは…花入を畳敷の床に置く場合に、花入の下に敷く板のことです。 「矢筈板」(やはずいた)、「蛤端」(はまぐりば)、「丸香台」(まるこうだい)の三種があり、花入の真、行、草の格により使い分けられます。 矢筈板(やはずいた)は、利休形は檜木地の黒真塗で、板の木口が矢筈形で、上側の寸法が下側より一分大きく、広い方を上にし、古銅、青磁、染付など真の花入に使います。 蛤端(はまぐりば)は、利休形は桐木地の溜塗で、木口が蛤貝を合わせたような形で、真塗、溜塗、蝋色塗、黒掻合せ塗などがあり、釉薬のかかった国焼など行の花入に使います。 丸香台(まるこうだい)は、利休形は桐木地の掻合せ塗で、木口は丸く、備前、伊賀、信楽など釉薬のかかっていない国焼や竹花入などの「草」の花入に使います。 その他、桐、松、杉、桧、欅を材にした「木地の蛤葉」は、草の花入としてして使われる釉薬のかからない素焼や焼〆、竹、瓢に使います。 大広間では「大板」「長板 」を使うことがあるほか、古銅の花入には「羽田盆」も使われることがあります。 籠の花入を置くときには用いないことになっています。 サイズ:矢筈(約縦27.5×横42.5)     角蛤(約縦291.5×横49.5 )     丸蛤(約直径32) 素材:本漆塗り 共箱あります。 箱とつつんでいる紙には経年劣化による色褪せあります 包み紙には破れがあります。写真12枚目 小傷などあるかもしれません 写真にてご確認ください。 #アンティーク #骨董 #漆塗 #蒔絵 #茶道 #薄茶
#濃茶
#表千家
#裏千家 #江戸千家
#抹茶茶碗 商品の情報 カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>工芸品 商品の状態: 目立った傷や汚れなし 細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない

掲載価格¥7,500
販売サイトで確認