
本・健康・医学
【裁断済】小児内科 病態生理 全3巻セット
¥8,880掲載価格
商品を見る
¥7,900提供元掲載価格
提供元データ確認:2026/11/03 04:20(日本時間)
外部の販売サイトに移動します
価格は提供元データに基づく掲載額です。最終価格・在庫・送料・返品条件は販売サイトでご確認ください。ご注文・お支払いはリンク先でのお手続きとなります。
提供元の商品説明
以下は提供元の掲載説明です。取引条件や在庫は販売サイトの最新情報をご確認ください。
商品詳細 治療の書 著者:野口晴哉 新品未使用未読本 全生社より新品購入後のまま保管していた本です。大切に保管していましたが箱の上部端がすこし寄れていました。写真でご確認下さい。 【本の状態】 表紙中ともに、書き込み、マーカー、シミ汚れ、折れ、臭いなどありません。ただし自宅管理保管となりますので見落としがあるかもしれません。その点ご理解いただける方へ宜しくお願い致します。 【本の発送】基本月火金となります。ゆうゆう、らくらくの匿名配送致します。 【全生社の説明文より】 著者は昭和30年までの30数年間、治療活動を行なってきたが、本書は、彼の治療家としての到達点を示したものである。 「治療といふこと いつも人の体の自然の働きによらざる可からず。護ること庇ふこと出来 て、鍛へしむること突き放すこと出来ざるは彼をして独り立たしめざる也。治療のこと 人を強くする為に導く也。時に突き放し、背くこと必要也。治療を行ふは自然也。人が人を治すに非ず。人はその在る、あるに在る也。その在る、あるに在らしむこと治療といふ也。わが治療といふこと、斯くの如き也」。 本書を認めて数年ののち、治療を捨て、新境地である体癖修正を中心とした整体活動を始めるが、著者の転回期を理解する上で不可欠の書と言える。本書を捨てて省りみないと著者は言うが、本書から、整体指導や教育や医学の真髄を読みとることは容易であろう。生命に触れる者の持つべき<慎しみの哲学>は単に著者 個人の信念の書ではない。 (A5判 上製函入 140頁) 商品の情報 カテゴリー:本・雑誌・漫画>>>本>>>健康・医学 商品の状態: 新品、未使用 新品で購入し、一度も使用していない