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二十一眼天珠から十八眼天珠へ 紅朱砂天珠
手芸素材・材料・ビーズ・アクセサリー道具・材料

二十一眼天珠から十八眼天珠へ 紅朱砂天珠

¥8,250提供元掲載価格

提供元データ確認:2026/10/31 04:16(日本時間)

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商品コード
OJCPP3UR6U
カテゴリ
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提供元の商品説明

商品について

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商品詳細 エネルギーの強い天珠です。 ヒマラヤの寒村にひっそり忘れ去られていたとしても、いずれは人の目に留まったことでしょう。 元々の図案は二十一眼ですが朱砂に埋もれて現在は十八眼になっています。何とも不思議な天珠です。 窯内で丁寧に焼成されていますので 内部の鉄分や朱砂成分が表面に出現することにより、図案の一部が不鮮明になっています。 全長と直径  約35.5ミリ×11.5ミリ 下記の説明の②と③に該当する強力な朱砂天珠です。 朱砂天珠とは大きく分けて3種類ございます。 ①元々、朱砂の含まれる原石から天珠が作られたもの。 ②原石に含まれる鉄分などが天珠を焼き込む際に赤く発色して天珠に現れたもの。 ③原石に含まれる朱砂の成分が経年、または超常現象などにより表面に浮き出てくるもの。 いずれもパワフルな天珠だと認識しております。 ★天珠のお話★ 古いチベットの古天珠とは本当はニ千年程前のお品物の事です。 価格は数千万円〜数億円程度で取引されていましたが、 現在では物自体ありません。 華僑以外にも世界中の大富豪の中に収集家がいて、ブータン〜シッキム一帯まで大変な収集競争をされていましたので、今では見つけるのは困難です。 二千年前の古天珠以外の古い天珠は価値がないという議論もありますが、 話はそう単純ではありません。 数百年前の天珠に関しましては、清の時代には天珠を作る瑪瑙が足らずにヨーロッパより樹脂を取り寄せ天珠を作っていましたので数百年前の天珠は樹脂が多いです。 ですので天珠の原料は天然石で、外見の美しさや完成度で価値が決まると言うのは現代天珠の窯元と販売業者が作った価値観です。(私個人も天然石、瑪瑙の天珠が好きですが。) 現代の天珠でも、今では手に入らない希少な天珠はコレクションとしてそれなりの価値はあると思います。 天珠は天然石を加工して作られています。原石由来のくすみ、焼き付けの色むら、小さなキズがある場合もございます。 商品の情報 カテゴリー:ハンドメイド・手芸>>>手芸素材・材料>>>ビーズ・アクセサリー道具・材料 商品の状態: 新品、未使用 新品で購入し、一度も使用していない

掲載価格¥8,250
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