
美術品・アンティーク・コレクション・書
色紙 書「以和為貴」 福田康夫 元内閣総理大臣 揮毫
¥8,580掲載価格
商品を見る
¥7,500提供元掲載価格
提供元データ確認:2026/11/03 04:18(日本時間)
外部の販売サイトに移動します
価格は提供元データに基づく掲載額です。最終価格・在庫・送料・返品条件は販売サイトでご確認ください。ご注文・お支払いはリンク先でのお手続きとなります。
提供元の商品説明
以下は提供元の掲載説明です。取引条件や在庫は販売サイトの最新情報をご確認ください。
商品詳細 ■■■商品説明■■■ ●書の内容 『南無釈迦牟尼佛(仏)』 ●読み:「なむしゃかむにぶつ」 ●解説: 「南無釈迦牟尼仏」とは天台宗や曹洞宗で唱えられるお経(名号)の一種です。 「南無」は元々はサンスクリット語でnamasといい、仏様の御心のまま教えに帰依しますといった意味があります。 また「釈迦牟尼仏」はお釈迦さま(釈迦族の聖者)という意味になります。 つまり「南無釈迦牟尼仏」とは、私はお釈迦様に帰依します、全てお釈迦様の御心のままお任せいたします、といった意味のお経となります。 曹洞宗などの禅宗ではお経を繰り返し唱えることよりも座禅による神仏との対話に重きをおいているため、このお経を実際に唱えることはそれ程多くありません。 他の宗派では仏壇に毎日手を合わせる際にそれぞれの経文を唱えますが、禅宗ではそういったしきたりもあまりありません。 ですがお葬式や法事などの際には、まず最初にこの「南無釈迦牟尼仏」を唱えます。 それは唱えることにより、お釈迦様に対して自分は帰依する者であり、信心の心を伝えるためです。 それなので、日ごろ仏壇で毎日手を合わせて故人と対話する際にこの「南無釈迦牟尼仏」を唱えることは決して間違いではありません。 常に「南無釈迦牟尼仏」の意味を心に思い留め、お釈迦様に信心の心をお伝えすることが大切なのです。 【 ご参考】 渡辺雅心(わたなべ がしん)先生 日本書家。 美術年鑑揭載作家。 元寒玉会会員、現爽床会書道部会員。 昭和二十四年(1949年)生まれ、大阪府出身、岐阜在住。 読売展入選三回、個展二回。 美術年鑑揭載。 <状態> 長期保管の為、シミや汚れは見受けられます。(写真参照) 状態は画像でご判断お願い致します。 商品は画像のもので全てです。 こちらは中古品になりますので、充分ご理解のうえご購入よろしくお願いします。 ■■■サイズ(実測)■■■ 本体:縦約189cm 幅約54.5cm ●付属品:木箱 商品の情報 カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>書 商品の状態: やや傷や汚れあり 目につく傷や汚れがある