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【真筆】茶掛け 本来無一物◆紫野大徳寺 塔頭龍源院 東 文祥 共箱・タトウ箱付
美術品・アンティーク・コレクション・書

【真筆】茶掛け 本来無一物◆紫野大徳寺 塔頭龍源院 東 文祥 共箱・タトウ箱付

¥9,925提供元掲載価格

提供元データ確認:2026/11/03 04:19(日本時間)

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ZxRDKodGQA
カテゴリ
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提供元の商品説明

商品について

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商品詳細 【画 題】「茶掛 本来無一物◆紫野大徳寺 塔頭龍源院 東 文祥」 【寸 法】 (約)幅 36.5cm× 丈 184cm・軸先寸 【略 歴】 東 文祥 大徳寺 塔頭龍源院 住職。 平成17年 遷化。 龍源院は、大徳寺の塔頭の中で最古のものであり 開祖は仏恵大円国師です。 こちらの茶掛 本来無一物は、大徳寺 塔頭龍源院 住職 東 文祥 老師の真筆一行ものでございます。 本紙、表装ともにたいへん良い状態です。 使用感を感じさせない美品です。 関防印は、曠然自適(こうねんじてき)です。 曠然自適とは、老いた松のようにゆったりと、流れる雲のように 静かな心境で、心に任せて悠々と生きることを意味します。 軸先:黒漆塗。  紙本:墨書。  箱書、花押があります。  共箱、タトウ箱付です。 〜本来無一物(ほんらいむいちもつ)とはどんな意味?〜 「本来無一物」という禅語は、六祖慧能が五祖弘忍から印可され、 法を嗣ぐ機縁となった偈頌の一句で、禅の真髄を端的に道破した一語です。 これこそ禅の真髄であり、大徹大悟の境地です。 商品の情報 カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>書 商品の状態: 未使用に近い 数回使用し、あまり使用感がない

掲載価格¥9,925
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